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緑茶 いずみ茶 松田製茶園 100g | 2026年度新茶入荷 |

¥1,080

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山間地で育った旨みの強い熊本県産緑茶。
農家が栽培したお茶をお茶農家自身が製茶した、こだわりのお茶です。

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◎同一商品を1~4個ご注文の場合は、宅急便コンパクト(全国650円)で発送できます。
以下の商品ページよりご注文下さい。
https://izumigoka.base.shop/items/145412936
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■名称:蒸し製玉緑茶
■原材料名:緑茶(国産)
■内容量:100g
■保存方法:高温・多湿の所は避けて下さい。
■製造者:松田製茶園 代表 松田林一

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自家栽培・自家製茶

松田製茶園のある泉町下岳地区は、冷涼な山間地の気候を活かしたお茶づくりが盛んな地。

育てたお茶を自ら製茶して商品に仕上げる「自家栽培・自家製茶」にこだわり、代々おいしいいずみ茶を生産しています。

親子2代でお茶づくり

現在は親子2代で、お茶づくりに従事。

父の松田林一さんは茶業研究所(現在の県農業研究センター茶業研究所)でお茶を学び、息子の泰輝さんも県立農業大学校でお茶を専攻して、卒業後就農。

泉町の地形と気候を活かした、より良いお茶の香気や風味を引き出せるよう、親子で日々研鑽に励んでいます。

香味と水色を引き出す おいしいいずみ茶の楽しみ方

「いずみ五家荘秘境の郷オンラインショップ」の実店舗である、「道の駅秘境の郷いずみ」では、一年を通して、お茶農家それぞれのお茶を試飲することができます。

松田製茶園は、新茶シーズンや紅葉シーズンの週末には積極的に試飲コーナーに立ち、「いずみ茶」のおいしさと、おいしさを引き出す入れ方、楽しみ方を紹介しています。

冬場には、熊本県農業公園(熊本県合志市)で開かれる植木祭りにも出店。
また、松田林一さんは泉町茶業振興協議会会長として、地元お茶農家のみなさんとともに「いずみ茶」の品質向上、ブランド化、PRに積極的に取り組んでいます。

いずみ茶のおいしい入れ方

【おいしい入れ方】

1.1人につきティースプーン1杯程度(4g)程度の茶葉を、急須に入れます。
2.熱湯ではなく、少し冷ました60-70度のお湯でいれるとおいしさが引き立ちます。
ポットのお湯は、別の器に入れて少し冷ましてから使うのがおすすめ。
3.お湯を入れたら、30~60秒ほど蒸らす
4.湯呑に注ぐ
複数の湯呑には、同じ濃さになるように少し回し入れる。
「最後の1滴」まで注ぐのがポイントです。

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